システム事業

Home  >  システム業務トップページ  >  システム事業「事例」
お問い合せはこちらへ

< 事例 >


SDカードフォーマットツールの開発

トレンディは、SDカードのフォーマットソフトウェアSDカードフォーマットツール Ver 4.0 を開発しました。
Windows用、Mac用があります。
SD/SDHC/SDXC規格を使用したメモリーカードの性能が最適になるように作られています。

Mac用アプリケーションソフトウェアの開発

Swift、Xcodeを使ったMac用のアプリ開発は是非私達にお任せください。
Mac用の各種ドライバーソフトも対応します。
OS XやiOSなどのMacアプリを開発するにはSwiftを使います。
Swiftは、Objective-C・Objective-C++・C言語とも共存が可能です。

「プログラミング言語SwiftはOS X・iOSのために生まれた」

Swiftは2014年9月にリリースされ、Macアプリ開発エンジニアから注目を集めています。
そして2015年12月にOpenSourceが公開されLinuxでも利用が可能になりました。

Swiftのメリット

1. 過去の資産を活用できる。1から作り直さずに済む。

Objective-CやObjective-C++、C言語と共存することができる。

2. 安全でないコードを排除

AppleはSwiftを、安全でないあらゆるコードが使用されないように設計した。変数は使用前に必ず初期化され、配列や整数は
オーバーフローがチェックされ、メモリは自動的に管理される。

3. iOSとOS Xに対応

SwiftはiOSデバイス向けアプリを作成するためだけの言語ではなく、OS X向けのアプリも作成できる。

4. デバッグが容易

Xcodeとの併用によりデバッグが容易となる。

5. 今すぐ試せる

2015年12月にOpenSourceとして公開され、Mac版だけでなくLinux版も利用することができる。

Xcode

Apple純正の開発統合環境。(無償)
Interface BuilderというGUI構築ツールが含まれており、Swiftで本格的なアプリを作る際に便利な開発ツール。

セキュアなビジュアルコンテンツ管理サービスを提供するシステム - shelf -

企業の保有する大量の静止画・動画を簡単に共有でき、社内外問わず必要なメンバーで有効に利活用できるシステムです。
Webシステムといえば、Webサーバがあって後ろにDBサーバが控えていて、WebブラウザからWebサーバを介してDBサーバとやり取りをするといった類です。
Webブラウザがあれば、クライアント側にアプリケーションプログラムをインストールする必要がない、バージョンアップもクライアント側に配布する必要がないなどの理由から、ポータルサイトやECサイトに留まらず業務アプリケーションまでもWebシステムが主流となり、開発においては複数のWebブラウザとバージョンに対応する必要があることやセキュリティの考慮が不可欠です。
shelf(シェルフ)はトレンディが開発・運用を支援し、株式会社アマナが提供するサービスです。

デジタルデータ商材販売システム

高品質な写真素材・イラストだけでなく、3Dデータや音素材等を検索して、購入するサービスを提供するシステムです。商材を購入してもらうためには様々な仕掛けが必要で、それなりのペースでリニューアルし続けることが宿命です。トレンディでは、このリニューアル対応を支援しています。
Webシステム関連技術は日々進歩し、新たな技術や仕組みが次々と登場します。コンテンツを購入して決済を行う電子決済システム技術に関しても同様に進歩しているでしょうが、電子決済システムをそう頻繁に入れ替えるといったことは現実的ではありません。一方、実際にコンテンツを検索して購入しようとしているお客様が見ているページは、1年も放っておくと陳腐化してしまう。
数年前はHTMLファイルの静的なページで構成されていたサイトが、いまはCSS、Java、Javascript、またAjax、JQueryなどといった技術・仕組みが利用され、いわゆる動的ページ構成に様変わりしています。このようなページ構成でないと、お客様の求めるコンテンツにお客様を誘導することができないので、至極当然の成り行きといえます。
かつてはWeb上の店舗の数は、購入しようとするお客様の数に比べて少なかったので、商材をWeb上の店先にガサっと並べておくだけでもお客様側の努力で必要とする商材を購入してもらえました。ところが今やWeb上の店舗の数はお客様の数をも上回るほど増加しているので、気の利いたお店でないとお客様にそっぽを向かれてしまうのが現実です。この「ちょっと気の利いたお店づくり」は、マーケティングから導かれる事実から解を求め、求めた解を新しいWeb技術でどのように具現化するかにかかっています。

ポイントカード管理システム

小売店で発行するポイントカードのポイント管理を行うシステムです。
店舗のPOSデータから抽出された日々のポイント情報を定期的に顧客データベースに登録し、集計します。
また、コンテンツやポイントなどをインターネットを介してすべての会員が閲覧・照会できる仕組みとなっています。
POSデータや顧客データ・ポイントデータのバックアップや、日々の稼働確認を行っています。
ポイント会員数は30万人を超えています。